no-image

ぼくがブログを書く理由は死んだ後に全部消えてしまうのが悲しいから

人なんていつ死ぬか分からない。だから今書く

最近思うです。人間なんていつ死ぬか分からないなって。昨日まで元気だった人が次の日にはいなくなっているなんていくらでもあることじゃないですか。こういうぼくだってこれを書いている今は元気かも知れないですが、明日はどうなっているか分かりませんしね。

だからぼくはここに自分の思いを書いていこうって思っているんです。書かなかったらぼくの思っていることはぼくが死ぬと同時に消えてしまうんです。ぼくがカンボジアで感じたこと、日本で感じたこととか色々なぼくの思いをぼくが死ぬと同時に消えてしまうのは嫌だなと思うようになってきたんです。なんかただの自己満足みたいですけどそうなんですよ。自己満足です。

実際にこのブログを見てくれている人で連絡をくれる人、実際にあってくれる人いろいろな人がいます。少なくともそういう人たちにはぼくのブログは評価してもらってるのかなと。それならもっと自分の思いをここに出して行こうと思っているんですね。

このブログを読んでカンボジアが好きになったとか言ってもらえると嬉しいじゃないですか。結構ネガティブなことも書いてますけどそういうのも含めてぼくという人間というかこんな考え方の人間がいるってことを知ってもらえたら嬉しいです。

まだまだ未熟だけど

ぼくは全然文章は上手じゃないし、人の心に残る文章を書く事なんてできてないんです。でもね、ちょっとずつ書き続けてよりよいものを書けるようにしたいなと思っています。今後ともお付き合いよろしくお願いします。

少しでも人の役に立てる内容のものを書こうと思って手に取ったのがこの本。定期的に読み直して自分のダメな点を直していっています。