紫ランジェリー

紫ランジェリー13: 部屋に呼ばれた。そこで見たものは…

突然部屋に呼ばれた

紫ランジェリーさんのお話しを久しぶりに書きたいと思います。ぼくは彼女にまったく興味がないということを伝え続けているんですけどまだ諦めてくれないようなのです。

ちょっと前のことです。紫ランジェリーがぼくを呼びました。

紫ランジェリー:ちょっと来て。

ぼく:なに?

紫ランジェリー:お願いしたいことがあるから部屋に来て。あなたパソコンできるでしょ?

ぼく:パソコン見るだけですぐ帰るから。

と言うことで彼女の部屋に初めてお邪魔することに。

部屋はごく普通の部屋だったんですけど一つだけおお〜って思うことが。女性ならよくあるのかも知れないんですけど壁に大量の写真が貼り付けられてあったんですよ。よ〜く見るとぼくの写真も結構貼られてます…これにはさすがに引いてしまいましたよ。それも同じ写真やし。

ぼくはDVDプレーヤーは直せません

なんかみなさん勘違いしているんですよ。パソコンがちょっとできるからってみんな機械だったら何でも直せるんでしょ?みたいなことを言ってくるんですよね。今回紫ランジェリーが直して欲しいと言ってきたのはDVDプレーヤー。即答で無理って言って部屋を後にしました。

う〜ん。部屋に入ったことで彼女にまた変な気を持たれてしまったのではと今になってちょっと後悔しています。カンボジアの女性は結構極端なので男性はお気をつけください。ちょっと買い物に行ったくらいで付きあっているという風に勘違いされてしまいます。

ぼくは毎回興味がないと意思表示しているのですけど分かってもらえてるかな?