仕事中心に生きてる人は隠居するが、人生を生きている人は隠居しない

仕事人間はリタイア後に空しい人生が待っている あるお店でコーヒーを飲んでたら隣に座ったご夫婦らしき人の会話が聞こえてきました。 隠居? このちょっとした会話を聞いて思ったんですよ。隠居っていう言葉からぼくが感じたもの。それは、人生やるべきこ…

滋賀県立図書館

ただ本を読むだけじゃもったいない。ぼくが図書館に行く5つの理由

本屋やAmazonじゃなくて図書館でなければならない理由みなさんは本を読むときってどうしてますか?本屋に行って読みたい本を探したり、最近だったらAmazonでポチッと購入したりする人が多いですよね。ぼくも本屋に行ったりAmazonで買ったりします。それでも図書館に行くことの方が多いんです。なぜ本屋やAmazonじゃなくて図書館なのか?その理由はこの5つです。

本

カンボジアで本物の本を買いたかったらMonument Booksへ

カンボジアの本はコピー本が多い カンボジアには本屋が色々とあって特に学生達は本を買って読んでいます。でもその多くがコピー本なんです。カンボジアに行った時に一回見てみてください。普通に買ったら30ドルくらいする本が5ドルとかで普通に売っている…

Kindleアプリで画面が回転しなくなった時の対処法

画面が固定された時はロックを疑えぼくは本を読む時にはスマホに入れたKindleで読むことが多いんです。そんなぼくが最近ハマってしまったこと。それは画面が回転しなくなったんですね。例えば普通の縦書きの本を読んでいるとしますよね。そうするとスマホの画面に対していつも縦長になるのが普通なんですよ。要するに画面の向きに合わせて表示が変わってくれるんですね。でも突然画面が横画面

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ぜひ読んで!左様ならば、そう”ゑ”もんが素晴らしい

島根に行った時にトルココーヒー占いをしてもらった話を先日しましたが、その時に一冊の本をいただきました。その本が本当に素晴らしかったのでご紹介したいと思います。この本は著者の中に遙か昔からやって来た侍が取り憑き、その彼がこの平成の世で何を考えたのかっていうのを記録しているものなんですね。その彼が書き残した話がとても考えさせられる点が多いんですよ。自分の言動を見直すきっかけにも

カンボジアでKindleストアから本が購入できずに泣きかけた

海外でも日本の本が手軽に読めるKindle最高 カンボジアでは日本の本を購入することができません。ネットで情報が得られる時代とはいえ本が読みたい時だってありますよね。そういう訳で、今さらではありますがAmazonのKindleストアから電子…