蒸しピーナッツ。柔らかい触感と軽い塩味がクセになります。

クセになる味!蒸しピーナッツが止まらない

カンボジアの定番おつまみ

日本ではビールのおつまみっていったらピーナッツですよね。日本のピーナッツってかりっとした触感のあれじゃないですか。カンボジアではしっとりとした蒸しピーナッツの方が主流なんです。

はじめは柔らかい触感に違和感を感じるかもしれません。でも食べていくうちにだんだんと止まらなくなっていくんですよね。ぼくも同じで今では蒸しピーナッツの方が全然好きなんですよ。柔らかい触感に軽い塩味がとてもクセになります。

特に乾燥したピーナッツによくある口の中がカラカラになるっていうことがないのが良いですね!

蒸しピーナッツ。柔らかい触感と軽い塩味がクセになります。

蒸しピーナッツ。柔らかい触感と軽い塩味がクセになります。

バーに売り子が売りに来ます

日本では信じられない話ですがカンボジアではバーやレストランなどに売り子が勝手に入ってきて物を売りにくるんですよね。そんな売り子達が売るものの一つは蒸しピーナッツ。一缶分で2,000リエル(約60円)。ビールと一緒に食べる蒸しピーナッツはクセになりますよ。是非お試しを。