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毎年カンボジアに行くぼくがおすすめする「カンボジア旅行・持ち物リスト」

投稿日:2015年3月2日 更新日:

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こんにちは、最低でも年に2回はカンボジアに行くmoriです。

ぼくが毎回カンボジアに行く時に持っていくものを中心に、カンボジア旅行に必要な持ち物リストを作りました。
カンボジア旅行の際に参考になれば嬉しいです。

カンボジア旅行・持ち物リスト

ここの持ち物については後ほど説明するとして、まずはざっくりとカンボジア旅行に持って行くものを紹介していきたいと思います。

絶対に持って行くべきもの

最初に紹介するものは、カンボジア旅行に絶対に必要になるものです。
これがないとカンボジア旅行に行くことができないか、旅行がかなり苦痛になります。

  • パスポート
  • 航空券
  • カンボジアのビザ
  • 海外旅行保険の証券
  • アメリカドル
  • クレジットカードか国際キャッシュカード
  • ボディバッグ
  • 預け入れ用のカバン(スーツケース・大きなバックパック)
  • 機内持ち込み用カバン(キャリーケース等)
  • 日常的に飲んでいる薬
  • 着替え(最低3日分)
  • 宿泊先情報のメモ

持って行く方がいいもの

絶対に持っていかないといけないというものではありませんが、持っていくことによって旅行がかなり楽になるようなものです。

  • SIMフリースマホかWi-Fiルーター
  • カメラ
  • ガイドブック
  • 指さし会話帳(カンボジア語での日常会話)
  • 帽子
  • サングラス
  • 自撮り棒(セルフィー)
  • サンダル
  • ディバッグ
  • 長袖パーカー
  • 日焼け止め
  • 虫除けスプレー
  • モバイルバッテリー
  • トイレタリー製品(シャンプーや化粧品など)
  • 筆記用具
  • 鍵(南京錠など)
  • パジャマ

あれば便利なもの

  • ウェットティッシュ
  • ボディ・フェイシャルペーパー
  • ボディタオル
  • 保冷のできる水筒
  • 電源変換プラグ
  • 塩飴
  • マスク
  • 水着

持ち物の詳しい説明

パスポート

海外旅行に絶対に必要なものがパスポートです。
ここで注意しておかないといけないことはパスポートの有効期限です。

カンボジア入国日から6ヶ月以上有効なパスポートであること。

これをしっかりと確認しておいてくださいね。

航空券

日本からカンボジアへは普通飛行機で行くことになります。
旅行会社や航空券の予約サイトで発行された航空券を印刷しておきます。

ぼくはいつもDeNAトラベルでチケットを予約しています。
DeNAトラベルでは安いチケットを探せるだけでなく、チケットの予約時に海外旅行保険にも加入できるので便利です。



カンボジアのビザ

カンボジアに行くためには、パスポート、航空券の他にビザが必要です。
今ならネットで簡単にビザがとれるE-VISAが便利。

こちらにE-VISAのとり方をまとめています。

海外旅行保険の証券

海外で病気や怪我をするとめちゃくちゃ高額の医療費がかかることがあります。
ぼく自身のケースではデング熱での入院(1週間)で約25万円ほど。

海外旅行保険には絶対に入っておくべきです。
そして、海外旅行保険に入ると証券を発行してもらえるので持参してくださいね。

アメリカドル

カンボジアの通貨は「リエル」なんですが、日本ではリエルに両替する必要はありません。
というのは、カンボジアでは実質2カ国の通貨が使われているからなんです。

  • リエル(カンボジアの通貨)
  • アメリカドル

だからアメリカドルさえ用意していけば、カンボジアで困ることはありませんよ。
ただ、高額な100ドル紙幣や50ドル紙幣は避けて、20ドル以下の紙幣をたくさん用意しておくと後々楽です。

アメリカドル

ちなみに、リエルとドルの為替レートはだいたいこのようになります。時期によって変動しますが大きく変化するようなことはありません。

1ドル = 4000リエル

クレジットカードか国際キャッシュカード

少し昔のカンボジアではクレジットカードが使える店は少なかったんですが、今では多くの店でクレジットカードが使えるようになってきています。

クレジットカードがあれば現金を持ち歩かなくてもいいので、是非ともクレジットカードは持って行きたいですね。
海外旅行保険に最適なカード比較もやってます。

あとは国際キャッシュカードを使うという手もあります。

このように”PLUS”というマークが描かれたカードです

国際キャッシュカード

カンボジアの街中にはかなりの数のATMがあって、国際キャッシュカードを持っていると現地通貨(カンボジアの場合にはアメリカドル)を日本にある自分の銀行口座から引き出すことができるので便利です。
ぼくは何度もお金が足りなくなった時にお世話になりました。

ぼくがいつも使っているのはジャパンネット銀行:Japan Net Bankです。

ボディバッグ



旅行中に肌身離さずに身につけるバッグです。
ぼくは「グレゴリー テールメイトS
」を使っています。

このカバンのいいところはとにかく丈夫なことです。
パスポートや財布などの貴重品を入れるので丈夫なことが絶対条件。

前に抱えて持つことで、後ろからのひったくりにも遭いにくくなります。
このカバンに入れるものはこちら。

  • パスポート
  • 航空券
  • 海外旅行保険の証券
  • 財布(現金やカードなど)
  • 筆記用具
  • 宿泊先情報のメモ
  • カメラ(街歩きする時)

預け入れ用のカバン(スーツケース・大きなバックパック)

飛行機に乗る時、チェックインカウンターで荷物として預けるカバンです。
ぼくはいつも動きやすいようにバックパックを背負っていくんですが、スーツケースでもOK。

基本的にこの中に入れるものは、盗まれてもいいものにしています。
主に服や食べ物なんかを入れますね。

日本へ帰る時にはお土産をたくさん入れられるように、出発するときには中身はスカスカにしておくのがポイント。
あと、気をつけないといけないことを書いておきます。

  • 毎日飲む薬は絶対に入れない(荷物が紛失や遅延すると薬が飲めなくなるから)
  • リチウムイオンバッテリーは入れてはいけない(規約です)

スーツケースの場合は鍵付きがおすすめです。

機内持ち込み用カバン(キャリーケース等)

機内に持ち込むカバンです。
さっき紹介したボディバッグが飛行機に乗った時にも身につけておきますが、このカバンは機内の荷物入れに収納するカバンです。
貴重品だけどボディバッグに入れないものを収納します。

ぼくがいつもここに入れてるものは次のものです。

  • パソコンと周辺機器
  • カメラ関係
  • 毎日飲む薬
  • モバイルバッテリー
  • 本(空港の待ち時間に読む本)

貴重品を入れるので鍵をかけられる丈夫なものがおすすめです。

日常的に飲んでいる薬

毎日飲まないといけない薬は忘れずに持っていきます。
これでもかというくらい家を出る前に確認しまくります。

万が一薬を忘れた場合、海外で同じ薬を調達することは難しいですよね。
そして大事なことは、旅行の日数よりかなり多めの量を持って行くこと。

なにかの事故に巻き込まれ、帰国が遅れる場合に備えて薬は多めに持っていくことをおすすめします。
絶対に預け入れ荷物には入れないこと!

着替え(最低3日分)

着替えは3日分くらいあれば大丈夫です。
よほどボロボロのゲストハウスに泊まらない限り、ホテルに頼めば洗濯はやってくれます。

それにTシャツ、下着などは街で普通に買えます。
日本からいっぱい持っていく必要はありませんよ。

カバンのスペースを節約するなら圧縮袋がおすすめ。

宿泊先情報のメモ

カンボジアへ向かう飛行機の中で入国カードを記入するのですが、滞在先の情報を書かないといけません。
事前に宿泊するホテルの名前、住所をメモして持っておくとスムーズに記入ができますよ。

SIMフリースマホかWi-Fiルーター

カンボジアで自分の足で行動するならスマホは必需品。
特に知らない土地に行くならGoogleマップは絶対に使いますよね?

現地では格安でSIMカードを購入してインターネットを使うことができます。
ここで注意しないといけないのが、日本のキャリア(docomo、au、SoftBank)でスマホを使っている場合にはカンボジアのSIMカードを入れても使えないことがあるんです。

カンボジアに行く前に自分の使ってるスマホがSIMフリーがどうかを調べておいてくださいね。

実は、キャリアのスマホを使ってるっていう人でもカンボジアでネットを使う方法はあります。
それは海外旅行用のWi-Fiルーターを借りればいいんです。

イモトのWiFiを使えば、1日1,000円ほどでネット環境を手に入れることができます。
イモトのWi-Fi料金シミュレーション

Wi-Fiルーター1台でスマホを5台まで接続できるので、家族や友人でシェアすれば1人あたりの費用も安くなりますね。
Wi-Fiルーターも空港で受け取って、返却できるのも便利です。

カメラ

カンボジアにはアンコールワットをはじめとしてたくさんの遺跡があります。
せっかく行くのだからきれいな写真をいっぱい撮りたいですよね。

スマホでもいい写真は撮れますが、一眼レフを使うとまた違った写真が撮れますよ。

これはタ プローム遺跡。

タ プローム

ガイドブック

ネットでも観光地の情報を知ることはできますが、ガイドブックを1冊持って意外に便利だったりします。
ちょっとした時間にペラペラめくって情報収集しておくと、観光がスムーズに。

指さし会話帳(カンボジア語での日常会話)

指さし会話帳はめちゃくちゃ便利です!
カンボジアでのいろんな場面に応じた会話がイラストと一緒に載っています。
絵を見るだけでも楽しい本。

この本の良いところはイラストと一緒にカンボジア語の文字が載っていること。
ページを開いて絵と文字を相手に見せるだけで自分の伝えたいことを伝えることができるんです。

カンボジア旅行には必携の1冊。

旅の指さし会話帳19カンボジア(カンボジア語)[第3版]

帽子

カンボジアは熱帯の国なので日差しがとんでもなく強いです。
特に3月〜5月頃は殺人的な暑さになるので、帽子なしでの遺跡観光はぶっ倒れます。
帽子は必需品!

サングラス

帽子と内容がかぶりますが、日差しがきつくて目がやられてしまいます。
サングラスをかけるだけで目の負担が随分と楽になりますよ。

もう一つ。
サングラスは砂埃から目を守るという役割もあるんです。
砂埃の多い場所が多いので、サングラスで目を守りましょう。

自撮り棒(セルフィー)

せっかくきれいな遺跡や景色を写真に収めても、たまには自分も写りたいじゃないですか?
友達同士で遺跡や自然をバックに写真を撮りたい。

そんな時に役に立つのが自撮り棒(セルフィー)です。
これがあればばっちり自分も写真に収まることができますよ。

リモコン付き自撮り棒がおすすめ

自撮り棒といってもいろんな種類があります。
値段も1,000円くらいのものから5,000円くらいする高価なものまで。

自撮り棒を購入する時のポイントはリモコン撮影ができる、またはシャッターボタンが自撮り棒についているものを選ぶことです。

リモコン付きなら手ぶれすることなく、好きなタイミングでシャッターがきれます。
逆にリモコンやシャッターボタンがついてないものは、スマホのセルフタイマーで撮影することになるのでストレスフルになりますよ。

ぼくはリモコンでシャッターがきれる自撮り棒を使っています。Bluetoothがついてるスマホに対応していますよ。

サンダル

カンボジアに着いたら速攻でサンダルに履き替えます。
とにかく靴は暑いから蒸れて不快なんです。

さらに雨期(5月〜10月頃)に旅行に行く場合は、突然の雨で靴がびしょびしょに濡れてしまう危険性があります。
ぼくは一度スコールの直撃を受けて靴が大変なことになってしまいました。

サンダルだと雨に濡れても水でジャバジャバ洗えるし清潔。そしてすぐに乾くので快適です。
歩くことを考えて、スポーツサンダルがおすすめ。

ディバッグ

大きな荷物はホテルに置いて、ちょっと街中を観光したり、遺跡ツアーに行ったりする時に便利なのがディバッグ。
日本でも日常的に使うような大きさのリュックがあれば便利ですよ。

長袖パーカー

暑い国だから長袖なんていらないと思ったら大間違い。
カンボジアの冷房は強烈です。

はっきり言って寒すぎます。
こんな時に役に立つのが長袖のシャツやパーカー。
旅行に来たのに風邪ひいたなんて嫌ですよね。

特にパーカーはおすすめですよ。
フードをかぶればちょっと仮眠もOK。

日焼け止め

カンボジアの太陽をなめたらダメ!
焼けつくような太陽光線を浴びると一発で日焼けしちゃいますよ。

外出する時には日焼け止めを塗りましょう。
日本から無理してもっていく必要はなくて、現地のスーパーなどで買えます。

虫除けスプレー

カンボジアなど熱帯の国では蚊はとても危険です。
ぼくは蚊に噛まれてデング熱になりました。
他にもマラリアも蚊を通して感染する病気。

虫除けスプレーを駆使して蚊に噛まれないようにすることが大事です。
現地にも虫除けスプレーは売ってますが、匂いがきつかったりとぼくは好きになれません。
日本から持っていった方がいいかな。

飛行機に持ち込むということで、高圧ガスを使ったものじゃなくて普通のスプレータイプがいいですね。

モバイルバッテリー

知らない場所に行くとネットを頻繁に使うようになります。
Googleマップは特に使いますね。

スマホを使う時間が増えれば当然バッテリーもすぐに減ってしまいます。
そんな時にモバイルバッテリーを持っていると心強いですよ。

PLATA モバイルバッテリー 10000mAhならiPhone7を4回も充電できるほどの大容量。

トイレタリー製品(シャンプーや化粧品など)

シャンプーやコンディショナー、洗顔料などは現地でも普通に買えるので持って行く必要はありません。
どうしてもこだわりがあるなら持って行くといいでしょう。

ちなみにそこそこのホテルに宿泊するならシャンプーやコンディショナーはアメニティーとして置いてありますが、安いゲストハウスには石けんしか置いてないことがあります。
そんな時でも、コンビニや個人商店のような場所でちいさなシャンプーは購入できます。

筆記用具

貴重品を入れるボディバッグの中にボールペンを一本入れておくと便利です。
飛行機の機内で入国カードを記入する時に必要です。

ボールペンは1本だけでなく、2本入れておくと安心。
その理由は隣に座った人がボールペンを貸してと言ってくることが多いからです。

ロック(南京錠など)

旅行用の小さな南京錠があれば、バックパックのファスナーポケット部分に鍵をかけることができます。
バックパックに貴重品を入れないというのは当たり前ですが、貴重品でなくても触られたくないものがある場合には鍵をかけておくといいでしょう。

おすすめのロックは、ダイヤル式じゃなくて鍵を使うタイプ。
ダイヤル式は数字を合わせるのが意外に面倒で、急いでいる時に限って焦ってあけられないってことも。
鍵なら簡単に開けられるのでおすすめです。

パジャマ

5つ星ホテルに宿泊するのなら、パジャマが備え付けられていることが多いです。
でも、それ以外のホテルやゲストハウスにはパジャマはないことがほとんど。

日中に着る服以外にもパジャマや部屋着は持っていった方が無難ですよ。

ウェットティッシュ

現地で購入できるので日本から持っていく必要があるわけではありませんが、カンボジアに着くまでの移動中(空港や機内)に使うことがあるので少し位は持っておくといいでしょう。

携帯に便利なポケットサイズがおすすめ。

ボディ・フェイシャルペーパー

必須ではありませんが、あれば便利です。
年中暑い国なので、とにかく汗をかきます。
そんな時、体や顔を拭いたら気持ち良いに決まってますよね。

フェイシャルペーパー

ボディペーパー

ボディタオル

体を洗うときにあれば便利。
ぼくはカンボジアに限らず、国内旅行やちょっとした外泊の時にもボディタオルを必ず持っていきます。

カンボジアのホテルやゲストハウスには体を洗うためのタオルは用意されています。
でも、普通のタオルなので全然泡立たないんです。

石けんやボディソープを泡立てようと思うとボディタオルがベスト。

保冷のできる水筒

コンビニなどで冷たい水を買ってもすぐに温くなってまずくなってしまいます。
温い水を飲みたくないなら保冷ができる水筒がおすすめ。

買ったばかりの冷たい水を水筒に入れておくと、ずっと冷たい水が飲めますよ。

逆に保温という点でも水筒はおすすめ。
空港には給湯器が設置されていることがあるんですが、ここのお湯を水筒に入れて飲み物を作るとお金の節約になります。

難点は水筒を持ち歩くことになるので、持ち物が増えてしまうということ。
こればっかりは個人個人の考え方次第でしょう。

電源変換プラグ

基本的に不要です。
日本の電源プラグの形はA型。
それに対してカンボジアの電源プラグの形はC型と○型が主流。

形状が違うから変換プラグがいるじゃないかと思われるかもしれませんが、カンボジアのコンセントは数種類の電源プラグに対応できるような形になっていることがほとんど。

これがカンボジアの一般的なコンセント。

カンボジアの一般的なコンセント

C型や○型が使えるのはもちろん、日本のA型だって普通に差して使うことができるんですよ。

塩飴

遺跡観光などでずっと炎天下のなか外にいると汗をかいてミネラル不足になってしまいます。
こんな時に食べたくなるのが塩飴。

汗をかいたときに1粒口に放りこんで熱中症を防ぎましょう。

マスク

カンボジアはかなり砂っぽい国です。
特にアンコールワットなどの遺跡観光では、舗装されていない土の道を通ることが多いんです。

マスクをしていないと道路に舞い上がった砂埃を思い切り吸い込むことになります。
マスクをしているとそれだけで呼吸が楽になりますよ。

マスクを日本から持っていく必要があるかというと、持って行かなくても大丈夫。
街中で普通に購入することができます。

水着

カンボジアのちょっといいホテルにはたいていプールがあります。
水着があればプールで泳げますよ。

まとめ

旅行を楽しむためには準備が大切。
今回はカンボジア旅行に必要なもの、あったら便利なものを中心に持ち物リストをご紹介しました。

この持ち物リストがあなたのカンボジア旅行の役に立てば嬉しいです。

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